【アジア大会男子バレー】高橋慶帆と甲斐優斗がすごい!主力不在の日本を支えるイケメン2人の活躍・成績まとめ

アジア大会2026男子バレーで注目の高橋慶帆と甲斐優斗 スポーツ
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2026年アジア競技大会(愛知・名古屋)で、男子バレーボール日本代表が銀メダルを獲得しました。

今大会は、石川祐希選手や髙橋藍選手らA代表の主力とは異なるメンバーを中心に編成。

そんな中、存在感を見せているのが、高橋慶帆選手と甲斐優斗選手です。

日本は予選3試合と準々決勝をすべてストレートで勝利。

準決勝では中国とのフルセットの死闘を3-2で制し、16年ぶりに決勝へ進出しました。

決勝では大会3連覇中のイランと対戦。

甲斐選手がサービスエースやバックアタックを決め、高橋選手も途中出場からスパイクやブロックで得点しましたが、日本は1-3(26-28、25-19、21-25、24-26)で惜敗。

16年ぶりの金メダルには届かなかったものの、堂々の銀メダルを獲得しました。

しかも高橋選手と甲斐選手は、ともに2003年生まれ。

この記事では、アジア大会2026で活躍した高橋慶帆選手と甲斐優斗選手の成績やプロフィール、2人の活躍をまとめます。

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アジア大会男子バレー|日本は銀メダル!高橋慶帆と甲斐優斗が活躍

日本代表は予選グループAを3戦全勝で首位通過。

準々決勝ではカタールに3-0、準決勝では中国とのフルセットの死闘を3-2で制し、2010年広州大会以来16年ぶりとなる決勝進出を決めました。

決勝の相手は、アジア大会3連覇中のイラン。

日本は第1セットを26-28で落としたものの、第2セットを25-19で奪い返します。

しかし第3セットを21-25、第4セットも24-26で落とし、セットカウント1-3で敗戦。

16年ぶりの金メダルには届きませんでしたが、銀メダルを獲得しました。

日付ラウンド・対戦スコアセット詳細
9月27日予選:日本 vs ウズベキスタン3-025-17、25-20、25-17
9月28日予選:日本 vs カザフスタン3-025-16、25-14、25-20
9月29日予選:日本 vs パキスタン3-029-27、25-20、25-21
10月1日準々決勝:日本 vs カタール3-025-14、25-13、25-12
10月2日準決勝:日本 vs 中国3-223-25、25-22、25-18、19-25、15-13
10月3日決勝:日本 vs イラン1-326-28、25-19、21-25、24-26

最終順位は、

  • 金メダル:イラン
  • 銀メダル:日本
  • 銅メダル:パキスタン

となりました。

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甲斐優斗がすごい!200cmの高さで日本を牽引

まずは、今大会ですでに得点を量産している甲斐優斗(かい・まさと)選手から見ていきましょう。

甲斐優斗のwiki風プロフィール

  • 名前: 甲斐優斗(かい まさと)
  • 生年月日: 2003年9月25日
  • 年齢: 23歳
  • 身長: 200cm
  • ポジション: アウトサイドヒッター(OH)
  • 所属: 大阪ブルテオン
  • 出身大学: 専修大学
  • 主な代表歴: パリ2024オリンピック日本代表

甲斐選手は、2024年のパリオリンピックにも出場した次世代のアウトサイドヒッター。

そして今大会では、スタメンの得点源として日本を引っ張っています。

ウズベキスタン戦で両チーム最多15得点!

甲斐優斗選手は、今大会で日本の得点源として存在感を見せています。

9月27日のウズベキスタン戦では、両チーム最多となる15得点をマーク。

日本は、

25-17
25-20
25-17

のセットカウント3-0でストレート勝ちしました。

翌28日のカザフスタン戦でも、甲斐選手は13得点を記録。そのうち3得点がサービスエースと、スパイクだけでなくサーブでもチームに貢献しています。

さらに準々決勝のカタール戦でも、チーム最多となる10得点をマーク。

第1セットのセットポイントでは豪快なバックアタックを決め、第3セットではサービスエースも奪うなど、決勝トーナメントに入っても好調を維持しています。

予選から準々決勝までコンスタントに得点を重ねる甲斐選手。

今大会の日本代表を見て、

「甲斐優斗、こんなにすごかったの?」

と改めて注目した方も多いのではないでしょうか。

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中国戦でもスタメン!チームの得点源として奮闘

準決勝の中国戦でも、甲斐選手はスタメンに名を連ねました。

中国戦を迎えた時点で、甲斐選手はチーム最多52得点。

第1セットでは19-18の場面でサービスエースを決め、今大会のサービスエースは通算9本となりました。

中国は12人中6人が200cmを超える大型チーム。

日本の平均身長190.9cmに対し、中国は198.6cmと高さでも上回っていました。

そんな中国からも甲斐選手は得点を奪います。

第4セットでは7-20と大きくリードされた場面から、甲斐選手の強弱をつけたサーブをきっかけに日本が5連続得点。

中国から徹底して警戒される場面もありましたが、それだけ今大会の日本にとって大きな得点源になっていることがうかがえます。

対中国戦については、こちらの記事でも詳しくまとめています。

→【関連記事】男子バレー日本と中国はどっちが強い?世界ランキング・対戦成績を比較【アジア大会2026】👇

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決勝イラン戦でもスタメン!サービスエース&バックアタック

決勝のイラン戦でも、甲斐優斗選手はスタメン出場しました。

第1セットではサービスエースを決め、日本の得点に貢献。

第4セットでもバックアタックを決めるなど、最後の試合まで日本の攻撃を支えました。

今大会では、ウズベキスタン戦で15得点、カザフスタン戦で13得点、準々決勝のカタール戦でもチーム最多10得点。

準決勝の中国戦でもサービスエースを決めるなど、予選から決勝まで継続して主力としてコートに立ちました。

200cmの高さだけでなく、スパイク、バックアタック、サーブとさまざまな形で得点できるのが甲斐選手の強み。

今大会を通して、日本の得点源の一人として存在感を示した選手といえそうです。

200cmの長身から放つサーブも大きな武器

甲斐選手の大きな特徴の一つが、身長200cmという高さです。

もちろん、バレーボールは身長だけで決まるスポーツではありません。

しかし、高い位置からスパイクやサーブを打てることは大きな武器になります。

今大会ではスパイクで得点を重ねるだけでなく、サービスエースも連発。

中国戦のような大型チームを相手にしても、サーブで流れを引き寄せる場面が見られました。

まだ23歳ながらパリ五輪も経験している甲斐選手。

今大会では、まさに日本の主力として戦っている選手の一人といえそうです。

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高橋慶帆がすごい!パキスタン戦で流れを変える活躍

そしてもう一人、今大会で注目したいのが高橋慶帆(たかはし・けいはん)選手です。

高橋慶帆のwiki風プロフィール

  • 名前: 高橋慶帆(たかはし けいはん)
  • 生年月日: 2003年10月13日
  • 年齢: 22歳
  • 身長: 194cm
  • 体重: 89kg
  • 最高到達点: 360cm
  • ポジション: オポジット(OP)
  • 所属: ジェイテクトSTINGS愛知
  • 出身大学: 法政大学
  • 代表歴: U20日本代表、男子日本代表

高橋選手は194cmの長身に加え、所属チームの公式プロフィールでは最高到達点360cm。

高さを生かした攻撃が魅力のオポジットです。

高橋慶帆選手は、法政大学在学中の2024年からフランスのParis Volleyで約2年間プレー。

2026年春に法政大学を卒業し、2026-27シーズンから古巣のジェイテクトSTINGS愛知へ復帰しました。

個人的には、法政大学に在学しながらフランスで約2年間プレーしていたという経歴にも驚きました。

今大会ではスタメンではない試合も多いものの、途中出場から何度も大きな仕事をしています。

パキスタン戦で途中出場!接戦の第1セットで存在感

9月29日のパキスタン戦では、途中出場ながら接戦となった第1セットで存在感を見せました。

第1セットはデュースにもつれ込む大接戦。

その緊迫した場面で、高橋選手が高い打点から強烈なスパイクを決め、日本に勢いをもたらします。

さらに強いサーブで相手のレシーブを崩し、日本は29-27で第1セットを先取。

その後もセットを連取し、3-0で勝利しました。

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中国戦では決勝進出を決めるブロック!

10月2日の準決勝・中国戦でも、高橋選手は途中出場から結果を残しました。

第2セット、日本が21-18とリードした場面でコートに入ると、ライトからスパイクを決めて22-18に。

第3セットでも前衛に入り、日本の攻撃に加わりました。

そして最大の見せ場となったのが、フルセットにもつれ込んだ第5セットです。

日本が14-13とマッチポイントを迎えた場面。

最後は高橋選手のブロックに中国が対応できず、日本の勝利が決定!

中国との2時間を超える死闘を3-2で制し、日本は16年ぶりとなるアジア大会決勝進出を決めました。

パキスタン戦、カタール戦でも途中出場から結果を残してきた高橋選手。

そして準決勝では、ついに決勝進出を決める最後のプレーに絡みました。

スタメンではなくても、重要な場面で起用されて結果を残す。

今大会の高橋選手は、そんな存在になっています。

▶13歳の210㎝の選手のいたカタール戦については舌の記事でまとめています。

→【関連記事】男子バレー日本対カタール!13歳210cmマドゥトは4得点!対戦結果まとめ【アジア大会】👇

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決勝イラン戦でも途中出場からスパイク&ブロック!

準決勝の中国戦で、日本の決勝進出を決める最後のブロックに絡んだ高橋慶帆選手。

決勝のイラン戦でも、途中出場から存在感を見せました。

第1セット、日本が18-20と追う場面でコートに入ると、スパイクを決めて21-21の同点に追いつく流れに貢献。

第3セットでも途中出場し、ブロックで得点。

さらにスパイクも決め、日本がイランを追いかける中で得点を重ねました。

今大会の高橋選手はスタメン出場が中心ではありませんでした。

それでも、

パキスタン戦では接戦の第1セットでスパイクとサーブ
カタール戦でも途中出場から得点
中国戦では決勝進出を決める最後のブロック
イランとの決勝でもスパイクとブロックで得点

と、重要な場面で起用され、そのたびに結果を残しています。

途中出場から試合の流れに入り、勝負どころで得点できる。

今大会では、高橋選手のそんな強みが何度も見られました。

対イラン戦の詳しい情報はこちらにまとめています。

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フランスで学んだ「高さに対する点の取り方」

高橋選手は、法政大学在学中に海外リーグにも挑戦しています。

2024年からフランスのParis Volleyで約2年間プレーし、日本とはまた違う高さのある選手たちを相手に経験を積みました。

高橋選手自身もフランスでの経験について、「高さに対して、点の取り方は学んできた」と語っています。

個人的に驚いたのは、法政大学に在学しながら約2年間フランスでプレーしていたということ。

2026年春に法政大学を卒業し、2026-27シーズンからは古巣のジェイテクトSTINGS愛知へ復帰しています。

194cmの身長と最高到達点360cmという高さに、海外で培った経験も加わった高橋選手。

中国のように200cmを超える選手が多いチームとの試合を経験する中で、フランスで培ったものが今後どう生かされるのかも注目ですね。

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高橋慶帆はハーフ!父親がイラン人・母親が日本人

高橋慶帆選手は、イラン人の父親と日本人の母親を持つハーフです。

「慶帆(けいはん)」という名前も珍しく、初めて見た方は「どこの国とのハーフ?」と気になったかもしれません。

高橋選手は千葉県出身で、日本で生まれ育ちました。

彫りの深い端正な顔立ちも印象的で、2023年の杭州アジア大会に出場した際には、プレーだけでなくルックスでも注目を集めました。

しかし、高橋選手の魅力はもちろん見た目だけではありません。

194cmの身長に最高到達点360cm。

さらに大学在学中にはフランスリーグで経験を積み、2026年のアジア大会で再び日本代表としてプレーしています。

前回大会ではまだ19歳だった高橋選手。

3年後の今大会では、準決勝の最後のポイントに絡む選手に成長しました。

そして決勝の相手は、父親のルーツでもあるイラン。

高橋選手にとっても注目の一戦となりそうです。

高橋慶帆は2023年杭州アジア大会で銅メダル

高橋慶帆選手の名前を見て、

「前のアジア大会でも見た!」

と思った方もいるかもしれません。

実は高橋選手は、2023年に行われた杭州アジア大会にも日本代表として出場しています。

当時はまだ19歳。

男子バレー日本代表の銅メダル獲得を経験しました。

当時から194cm前後の長身と高いジャンプ力、そして端正なルックスでも注目された高橋選手。

あれから3年。

大学を卒業し、フランスリーグでの海外経験も積んで、再びアジア大会の舞台に戻ってきました。

今回はすでに決勝進出が決定。
前回大会の銅メダルを上回る銀メダル以上が確定しています。

2023年大会を知っている人にとっては、高橋選手の3年間の成長を感じられる大会になっているのではないでしょうか。

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高橋慶帆と甲斐優斗は同い年!身長・年齢を比較

実は高橋慶帆選手と甲斐優斗選手は、ともに2003年生まれの同世代です。

高橋慶帆甲斐優斗
生年月日2003年10月13日2003年9月25日
年齢22歳23歳
身長194cm200cm
ポジションオポジットアウトサイドヒッター
所属ジェイテクトSTINGS愛知大阪ブルテオン
パリ五輪―出場

誕生日はわずか18日違い。

同じ2003年生まれでありながら、それぞれ違う道を歩んできました。

甲斐選手は2024年のパリ五輪を経験。

一方、高橋選手は2023年の杭州アジア大会で銅メダルを獲得したあと、フランスリーグでもプレーしました。

そして2026年、2人が同じ日本代表としてアジア大会のコートに立っています。

日本男子バレーの今後を考えても、楽しみな同世代ですよね。

高橋慶帆と甲斐優斗はイケメンでも話題!

そしてタイトルにも入れた通り、2人はルックスでも目を引く選手です。

高橋慶帆選手は、イラン人の父親と日本人の母親を持ち、彫りの深い端正な顔立ちでも以前から注目されています。

一方の甲斐優斗選手は、200cmという圧倒的なスタイル。

個人的には、

高橋慶帆選手はクールな王子様系、甲斐優斗選手は爽やか系。

タイプの違う2人が同じコートに立っているのも、今大会を見ていて目を引くポイントだと感じました。

ただ、今大会は試合を重ねるごとに、ルックス以上にプレーのすごさが際立ってきました。

甲斐選手はスタメンの得点源として日本を牽引。

高橋選手は途中出場から重要な場面で得点し、中国戦では最後のブロックで勝利を決めました。

「イケメンだから気になった」という人も、試合を見ればプレーの方が気になってくる。

そんな2人ではないでしょうか。

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なぜ石川祐希・髙橋藍・西田有志ら主力はいない?

今大会の男子日本代表を見て、

「石川祐希選手や髙橋藍選手がいないのはなぜ?」

と気になった方も多いと思います。

今回のアジア大会は、石川祐希選手や髙橋藍選手らA代表の主力とは異なり、B代表を軸としたメンバーで編成されています。

日本男子は9月13日に閉幕したアジア選手権で優勝し、2028年ロサンゼルスオリンピックの出場権を獲得。

A代表は連戦による疲労を考慮して今大会への出場を回避し、アジア大会は将来の戦力発掘や国際大会での経験を積む場という意味合いもあります。

それでも日本は決勝まで進出。

しかも準決勝では、ネーションズリーグにも出場した選手を多くそろえる中国を相手に、フルセットの末に勝利しました。

「主力がいないから戦力が落ちた日本」ではなく、「次の日本代表を担う選手たちが結果を残している大会」として見ると、かなり面白いですね。

日本男子バレーは銀メダル!16年ぶり金メダルには届かず

日本は決勝でイランに1-3で敗れ、アジア大会2026を銀メダルで終えました。

16年ぶりの金メダルにはあと一歩届きませんでしたが、B代表を軸とするメンバーで決勝まで進出。

特に準決勝では、中国との2時間を超えるフルセットの死闘を制しました。

大会を通して試合を重ねるごとにチームとしての完成度も高まり、最後のイラン戦でも第1セット26-28、第4セット24-26と、あとわずかというセットもありました。

金メダルには届かなかったものの、若い選手たちが国際大会で経験を積みながら銀メダルを獲得した大会となりました。

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まとめ|高橋慶帆&甲斐優斗が活躍!日本は銀メダル

今回は、アジア大会2026男子バレーで注目を集めた高橋慶帆選手と甲斐優斗選手についてまとめました。

日本は予選3試合と準々決勝をすべてストレートで勝利。

準決勝では中国とのフルセットの死闘を3-2で制し、16年ぶりとなる決勝進出を決めました。

決勝では大会3連覇中のイランに1-3で敗れ、16年ぶりの金メダルには届きませんでしたが、銀メダルを獲得しました。

甲斐選手は大会を通してスタメンの得点源として活躍。

初戦のウズベキスタン戦で15得点、カザフスタン戦で13得点、カタール戦でもチーム最多10得点を記録し、決勝のイラン戦でもサービスエースやバックアタックを決めました。

一方の高橋選手は、途中出場から何度も勝負どころで結果を残しました。

特に準決勝の中国戦では、最後に高橋選手がブロックし、日本の決勝進出が決定。

決勝のイラン戦でも途中出場からスパイクとブロックで得点しています。

しかも2人は、ともに2003年生まれ。

甲斐選手はパリ五輪を経験し、高橋選手は大学在学中にフランスリーグへ挑戦するなど、それぞれ違った経験を積んできました。

最初は「イケメン!」と気になった方も、今大会を通してプレーのすごさに引き込まれたのではないでしょうか。

日本は銀メダル。

そして22歳の高橋慶帆選手、23歳の甲斐優斗選手にとっては、ここからさらに日本代表でどんな存在になっていくのかも楽しみですね。

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