2026年4月21日放送の『マツコの知らない世界』に、人気YouTuberのSUSURUさんが登場!
毎日ラーメンを食べるSUSURUさん。
『毎日ラーメンって、体、大丈夫?!』
『人気YouTuberでラーメンって、年収どのくらい?』
と、SUSURUさんへの興味津々!
私もその一人で、気になって色々と調べてみました。
今回の『マツコの知らない世界』も、マツコさんの体調の関係で2024年12月17日放送の回からの引用が多そうです。
が、SUSURUさんは前回放送以降の2026年2月に、人間ドックで初めて『判定D』だったそうです。
昔からの目標である「ラーメンをおじいちゃんになっても毎日食べる」ために、健康管理にもさらに熱心に取り組まれているようです。
この記事では、SUSURUさんの最新の健康状態も踏まえて、億超えといわれている年収だけでなく、「ラーメンを毎日すするプロとしての健康管理術」を、自身も20㎏減量に成功した理学療法士の視点も入れつつ、記事にまとめました。
ちまたで噂の「脱水の盲点」についてもプロの目線で鋭く解説します!
マツコの知らない世界|年収億超え?SUSURUがスゴイ!
SUSURUさんはご自身の会社の売上などを公表されていません。
なので、推測になりますが、内訳ごとの会社としての収入や、人件費・諸経費を引いたSUSURUさん個人の年収を推察してみました。
やってみたところ、SUSURUさんの個人での推定年収は、5000万円超、という試算になりました。
SUSURUさんの経営する会社全体の売上としては、2億円前後と推測。
推測の根拠は、いくつかのデータ(YouTube再生数、登録者数、単価相場)から算出してみました。
内訳は以下の通りです。
【会社全体の推定売上】
- 広告収入(メイン・サブ):
登録者130万人超、月間数千万回再生から推測し、年間約8,000万〜1.2億円。 - 企業案件(タイアップ):
ラーメン店、自治体、飲料メーカー(特茶など)との契約。1本数百万円の相場から、年間約3,000万〜5,000万円。 - イベント・物販・書籍:
「SUSURUラーメンフェス」の主催やグッズ販売。フェスは数万人規模の動員があるため、利益貢献は大きい。 - 会社全体の売上: 2億円前後と推測。
ここから「社員の給与」「撮影経費」「自身の健康管理費」を捻出。
【運営経費の推定概算】(年間)
- 人件費: 約5,000万円〜6,000万円
- 社員・スタッフ10名前後。YouTube編集者や運営担当の給与・社会保険料等。
- 撮影・制作経費: 約2,000万円〜3,000万円
- 毎日のラーメン代、日本全国・海外への遠征交通費、宿泊費、機材メンテナンス費。
- 健康管理・福利厚生費: 約500万円〜1,000万円
- ここが重要! 高度な人間ドック、ジム、専属医の指導、食材(スムージー等)へのこだわり。会社として「演者の健康」を維持するための事業継続コストです。
- オフィス維持費・広告宣伝費等: 約1,000万円
SUSURUさんの「純粋な年収」
総売上から上記経費(約1億円前後)を差し引き、会社の内部留保や法人税等を考慮すると、SUSURUさん個人の役員報酬は年間 5,000万円〜8,000万円 程度と推察されます。
推定年収5,000万円超えって、一見華やかに見えますが、これはラーメンを毎日食べ続けるという『自分の体と言う資本』を最大限に活用した対価ともいえます。
社員10名の生活を守り、撮影をし続けるためには、SUSURUさんご自身の健康を守る、ということがとても大事です。
年間の健康管理費に資金を投じるのは、経営者としてとても大切な『インフラ整備』ですね。
私も20㎏の減量をしましたが、やはり健康こそが最高の資産であると実感しています。
家族や社員の生活を守るため、SUSURUさんは日々『健康的にラーメンを食べる』という目標を持って取り組まれているのです。
SUSURU(すする)さんのwiki風プロフィール
SUSURU(すする)さんのプロフィールです。
- 生年月日: 1993年1月12日
(2026年4月現在、33歳) - 出身地: 青森県弘前市
- 活動開始: 2015年11月〜
「毎日ラーメン健康生活」を掲げ、現在3,500日以上継続中 - YouTubeチャンネル:
SUSURU TV.
(登録者数 約150万人 ※2026年時点予測) - 職業:
YouTuber
株式会社SUSURU代表取締役(経営者としての顔も持つ) - 代名詞:
「やする(=ラーメンをすすること)」「SUSURUが、すする〜!」の決め台詞。 - 学歴: 明治大学中退
在学中はバンド活動に熱中していた
「ラーメンとYouTubeがあって良かった」というSUSURUさん。
SUSURUさんの動画の魅力は、的確な言語表現!にあると感じています。
ラーメンの解説しかり、分かりやすいし、納得がいく感じがもっと見たい、に繋がっています。
最新の健康診断でD判定!毎日ラーメン健康生活なのに、なぜ?!
SUSURUさんは、2017年頃に一度 健康診断でD判定が出て、そこから特に健康志向が強まり、最近はしばらくA判定だったそうです。
ラーメン生活でA判定を出し続けるのって、相当の努力が必要だと思うので、スゴイと思いました。
ただ、直近の人間ドックでの健診でD判定だったと明かされています。
SUSURUさんといえば、「ラーメンは健康食になり得る」ことを自らの体で証明したいという強い信念を持って活動されているのになぜD判定になってしまったのか?
今回、動画で「人間ドック結果」を拝見しました。(動画:『人間ドック結果がやばい・・・』)
動画内でもご指摘の『塩分』だけでなく、『脱水』と『糖質摂取量とタイミング』が大きく関わってそうだな、と、理学療法士としての視点から思いました。
- 摂取塩分が多い:特に消化管周辺の水分量が増加することで腹囲への影響があります。
- 多血症の可能性あり:脱水の傾向が指摘されました。
- 腹囲が増加:糖質が昼に集中しているため、血糖値スパイクの急上昇から内臓脂肪として使いきれなかった糖を蓄える可能性あり。
- 逆流性食道炎: 多血症の可能性・塩分・食べ方から考えると、消化管の「悲鳴」と思った方がよい内容の可能性がありそうです。
SUSURUさんのD判定、個人的にはかなり心配しています。
理由は、私の夫は40代で心臓の大きな病気を煩い、一時はかなり危険な状態にまでなったためです。
やっぱりどの方も、ご自身の「あしたの健康」を守る習慣はある方がいいな~と。
病気って、なってみないと本当に分からないので、あまり実感がわかないかも知れませんが、ぜひ参考になれば、と思って、理学療法士の視点から、現在SUSURUさんが実践されている「毎日ラーメン健康生活」を確認してみました。
SUSURU流ラーメンを「健康食」にする実践方法
SUSURUさんが実践されている主な健康管理方法は以下の通りです。
- トータルバランス:
1食で完結させず、1日、あるいは1週間単位で栄養を帳尻合わせする。 - スープを完飲しない:
以前は完飲することもありましたが、現在は健康を考慮してスープを飲み干さないことを習慣にしています。 - 運動とのセット:
食べたエネルギーを筋肉に変える、あるいは燃焼させることで「プラスマイナスゼロ」にする。
30歳を過ぎてから、ジムに通って筋トレや有酸素運動を行い、代謝を落とさないよう意識されています。 - 医師とのコラボ:
日本循環器協会などとタイアップし、医療の専門家から「持続可能なラーメン生活(Ramen SUSUtainability)」についての指導を受けるなど、科学的な視点も取り入れています。 - 早期発見:
人間ドックを公表し、数値が悪ければ即座に生活を修正する「攻めの姿勢」。 - 体重管理: 一時期は体重が87kgまで増えたこともあったそうですが、食事内容の調整や運動で15kgの減量に成功した経験もお持ちです。
この取り組みで、なぜD判定になったのか。
そのポイントは、『塩分過多』以外にも、『脱水』と『糖分摂取のタイミングと量』にありそうです。
理学療法士の視点①塩分|「脱水の盲点」4ℓ飲んでも足りない理由と対策
SUSURUさんのラーメンの食べ方をみていると、健診結果で数年連続A判定だった、ということは、本当にスゴイと思いました。
きちんと管理しないと、毎日ラーメンを食べる生活でA判定を連発はできないと思います。
ただ、ラーメン2杯目にいくときは、1杯目のスープを完飲されていたようです。
D判定だったため、現在はもうされていないご様子です。
2026年2月の検診ではD判定で、SUSURUさんは「太っている実感がなかったのに」と驚かれていました。
さっそく考察していきましょう!
考察|SUSURUさんの検診D判定での体の状態
検診前だったから水分を控えないといけなかったとは思いますが、「水を4ℓ飲んでいるから脱水ではない」とは言い切れないのが、ラーメンを主食とする生活には当てはまりそうです。
つまり、4ℓもの水分を摂取していても、体内は脱水の可能性が高い、という意味です。
理由は、体内の浸透圧バランスにあります。
今回「多血症」の可能性を言われておられたため、可能性は、ご指摘の通り、脱水が高いと思われます。
大量の水を飲んでも、それ以上にラーメンの塩分や糖分を処理するために水分が使われたり、汗や尿で失われたりすると、結果として「血液はドロドロ(濃縮状態)」になります。
その状態で、サウナや運動をして発汗すると、さらに血液の粘度が上昇するため、血管が詰まる「脳梗塞」や「心筋梗塞」のリスクが急上昇します。
腹囲が増えている(内臓脂肪がある)場合、すでに血管に負担がかかっていることが多いので、より注意が必要な状態と言えます。
ラーメン1杯あたりでの塩分量は?
ラーメン1杯あたりの塩分量目安の表を作成してみました。
【ラーメン1杯あたりの塩分量目安】
| 項目 | スープなし | スープ・レンゲ5杯 | スープ完飲 |
|---|---|---|---|
| 麺・具材(+絡む分) | 約 5.5g | 約 5.5g | 約 5.5g |
| スープ(飲む分) | 0g | 約 1.5g | 約 4.0g |
| 合計 | 約 5.5g | 約 7.0g | 約 9.5g |
※一般的な醤油・塩ラーメン(スープ約300〜400ml)を想定。
※二郎系や濃厚つけ麺、家系などはこれよりさらに1.2〜1.5倍程度高くなる可能性があります。
一日の塩分摂取量の目安(日本での基準)は、男性は7.5g/日です。
塩分は体にため込まれやすく、排出されにくい栄養素の一つです。
体の仕組みでは絶対に必要な塩ですが、多すぎると健康被害が生じてしまうため、世界基準では日本より少なく6g/日で、本来こちらの方が体には良いです。
日本の食文化(醤油やみそ、お漬物など)を勘案し、7.5g/日とされている、というのが現状です。
昔の日本では、塩分は25~30g/日摂取されていた塩分ですが、脳卒中や心臓病が多かったため、基準が設けられ、病気になる率が大きく減少した、という医学的な背景があります。
やはり塩分量を守ることは「健康」な状態を少しでも長く保つ大事なコツと言えます。
塩分排出のための効果的な方法
SUSURUさんのような食生活で、醤油ラーメン2杯(スープは蓮華5杯×2つ分)食べた場合の、過剰塩分量をどうやって排出するか、というシュミレーションをしてみました。
上記表をもとにすると、過剰な塩分量は6.5gです。
6.5gの塩分を排出するために必要なカリウム量は、3,000~4,000mg。
ほうれん草約500~600gが必要、という計算になります。
現実的な量としては、以下の通りです。
- ほうれん草のお浸し(1/2袋): 約690mg
- アボカド(1個): 約1,000mg(カリウムの王様です)
- 納豆(1パック): 約300mg
- バナナ(1本): 約360mg
- トマトジュース(1本/200ml): 約500mg
- 合計:約2,850mg(これでも「あと一息!」というレベルです)
カリウムの摂取については、注意点もあります。
- 調理法:
カリウムは水に溶け出しやすいため、ほうれん草は「ゆでる」よりも「電子レンジ調理」や「スープに入れて汁ごと飲む」ほうが効率よく摂取できます。
ただし、大量摂取では「シュウ酸」の影響もあり尿路結石の原因にもなるため、カルシウムを一緒に食べることが望ましいです。お浸しに鰹節を足すか、乳製品を一緒に摂取するのが良いと言われています。 - 多血症・腎臓への配慮:
すでに健康診断でD判定が出ている場合、短時間で大量のカリウムを摂りすぎると心臓や腎臓に負担がかかることもあります。
一度にドカ食いせず、夜だけでなく翌朝にかけて分けて摂るのが安全です。
4ℓの水分の「飲み方」と「塩分排出の食品」が脱水を解消するコツ
塩分排出のために効果的な方法を、以下にポイントをまとめてみました。
- 水の飲み方:一気に飲まない。一日を通してこまめに飲むことが効果的な飲み方です。
(逆流性食道炎対策を兼ねた塩分排出目的) - カリウムの摂取:塩分を排出するために、野菜やバナナなどカリウムを多く含む食品が効果的。
- 塩分過多の状態では、汗でなく、尿による塩分排出が望ましい。
塩分は、毎日ラーメン生活でなくても、多すぎる状態になりやすい栄養素。
理学療法士としてリハビリの患者さんの様子を見ていても、やっぱり塩分の多い食事に慣れていると、塩分過多に気が付かない方が多いな、と思います。
脳卒中や心臓病は、ある日突然やってきて、体に障害が残りやすい病気です。
食事に気を付けるだけでも予防効果が高いので、気になる方はぜひ塩分量を確認して、毎日の健康に役立てていただければと思います。
理学療法士の視点②糖分|摂取のタイミングと量
そして、肥満度が高くないのに、腹囲がD判定だった、という状態を、塩分以外の理由で考えてみました。
SUSURUさんの場合、一日の必要カロリーはオーバーされないように調整されているかな、というところから、昼食にラーメン2杯を食べる糖質量に着目してみました。
- 一日に必要な糖質量:330g~480g
(170㎝男性、活動量普通~多い)
以下、ラーメン2杯の場合の糖質量の目安です。
- 一般的な昼食の糖質量目安:110g~140g
- ラーメン2玉分:140g
- スープ(レンゲ5杯分):2~6g
- 他具材(メンマ・チャーシューなど):約4~10g
- 合計:146~156g
糖質の量的には目安量から少し上限を超える程度となっていますが、質をみると、麺以外の糖質が吸収が早い(砂糖やみりん)ので、血糖値の急上昇を招いている可能性は高いです。
さらに、スープには脂質が含まれるので、最も脂肪として蓄えられやすいコンビネーションに。
年齢が30代以降は、インスリンの効きが少しずつ落ちて、余った糖がダイレクトに内臓脂肪になりやすいため、「肥満度は正常なのに腹囲が増える」という正体なのです。
塩分が多い場合、さらに血管への圧が高まることや、1日の糖質の摂取量が目安内だとしても、その4割を昼に一気に摂取すると、脾臓や肝臓が数時間フル稼働し続け、内臓疲労が蓄積するそうです。
これが、「逆流性食道炎」を悪化させる原因にも。
やはり、ラーメン2杯を連続して食べるよりも、少し時間を開けることが、体を大事にして長く元気にラーメンを食べ続ける秘訣になっていくかも知れませんね。
SUSURUさんに学ぶラーメンを健康食にする具体例
SUSURUさんの人間ドックD判定の内容を見て、水4リットルでも排出しきらない『塩分量』と『脱水』の関係や、『糖質』や1回の食事量がもたらす腹囲・逆流性食道炎への影響を、考察してみました。
そして、ラーメン1日2杯をライフスタイルで必須とする場合、タイミングを少しずらすことでも、健康度は劇的に変わるようです。
例として、1日4食、というのも現実的な調整ラインかも知れません。
※下記の方法は腎機能が正常な場合の具体例です。腎機能が心配な場合は、かかりつけ医にご相談くださいね.
- 1食目(朝): 奥様のスムージー(豆乳・お酢入り)
- まずは胃を動かし、昼の糖質吸収に備える。
- 2食目(昼前 11:00頃): ラーメン1杯目
- スープは残す。食前にトマトジュース。
- 3食目(午後 15:00頃): ラーメン2杯目
- 連食せず時間を空けることで、1杯目の消化が進み、血糖値も落ち着いた頃に入れる。
- 4食目(夜 19:00頃): タンパク質と野菜中心
- 炭水化物は抜き。ここでしっかりカリウム(ほうれん草など)を摂って塩分を出す。
SUSURUさんの場合、撮影の関係で1度に2杯食べる必要がどうしても有る可能性もありますが、できるなら、こんな方法も良いかも知れませんね!
ちなみに、豆乳や酢をスムージーに入れるのは、カリウムで塩分排出を狙いつつ、酢で血管を守る、というイメージです。
豆乳は、糖質が少なめの無調整タイプのほうが血糖値という観点で安心です。
この食事方法は、1日3食の場合でも塩分排出でむくみ対策をしたい場合でも使える、具体的な方法です。
日本人は塩分取り過ぎになりやすい食文化の背景があるので、ダイエットで頑張っている方、もう一息むくみで対策したい、という時の参考にもなると思います。
また、SUSURUさんが現在されている夜にタンパク質を多く摂って、筋肉で糖を消費していく戦略は、とても良いなぁと思い、運動との組み合わせも含めて、私もマネしたいと思いました!
理学療法士としては運動の方が本分ですが、塩分&脱水と糖質摂取のタイミングの方がとても気になったので、そちらが中心の考察になりましたが、塩分を排出するのは尿(つまり食事)で行う方が安全な可能性が高い、ということは重ねてお伝えしたいな~と思いました。
食事前後にウォーキングすることで糖の代謝も良くなることや、もしデスクワークをされているなら、足首をパタパタ動かすだけでもむくみ対策になるので、生活に合わせた運動の組み合わせもやっていくとさらに良いですね!
まとめ
今回、『マツコの知らない世界』にSUSURUさんが登場されることで、気になる「毎日ラーメン健康生活」と人間ドックD判定の結果をあわせて、考察してみました。
- SUSURUさんの「毎日ラーメン健康生活」の推定年収は会社全体で億単位の可能性。
- SUSURUさんの個人の推定年収は5,000万円~8,000万円。
- 毎日ラーメンを食べて健康状態を維持するのは、かなりの対策が必要。
- 何年もSUSURUさんは人間ドックでA判定はスゴイ!自己管理しないと出来ないと思われる。
- でも、2026年2月の人間ドックはD判定だった。
- YouTubeでは脱水にも触れていたが、もうちょっと認識を変えた方がよい?!と感じた。
(もう専門医の指導を受けているかも知れませんが) - 4リットル水を飲んでいても『多血症』の可能性、脱水が原因かも。
- 『多血症』であれば、サウナで汗を流すよりも食事での塩分排出が安全かも。
- 腎機能が大丈夫なら、カリウムを意識して1日の中で分散して摂取が良い。
- 水分も一気に飲むのより、こまめに摂る方が良い。
- 血糖値スパイクや、肥満度が低いのに腹囲D判定という状態から、糖質量は1日の範囲内であっても、タイミングと1回量は考慮する方が良い。
家族のため、会社のため、そして好きなことを長く続けるためにも、SUSURUさんやラーメン好きな方が健康な食事方法を知って欲しいなと思っています。
理由は、私の夫も40代で大病を煩い、一時は危険な状態にまでなったためです。
健康なうちは、病気になることを想像できません。
美味しいモノを食べて、楽しく生活することを続けていくためにも、ちょっとしたコツを習慣にして、健康を守っていきたいですね!
長文なのに、最後まで見て下さった方、ありがとうございました!

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