2026年5月9日放送の『ANOTHER SKY』は、SUPER EIGHT(スーパーエイト)の横山裕さん!
兄弟想いの「兄ちゃん」で知られる横山裕さんが選んだアナザースカイは、フィリピン「セブ島」でした。
15年前に弟たちを連れて兄弟旅行した思い出の場所に、一番下の弟さんと訪れます。
もうそれだけで十分エモいのに、これまでの「親代わりの道のり」を振り返って「幸せしかないな…」という横山裕さん、本当に素敵すぎる…。
個人的にも、グループ的にも、横山裕さんの「本音の未来」を語られる『アナザースカイ』がどんな内容になるのか、リアルタイム編集でまとめていきたいと思います。
そして、気になるメンバーへのお土産も。
セブ島ならではのかわいいお土産、誰に何を買ったのか、レポートしていきたいと思います。
この記事では、横山裕さんが『アナザースカイ』で語る親代わりの道のり&本音の未来、メンバーへのお土産についても紹介します。
皆さん、一緒に見ていきましょう!
【特定】セブ島で選んだメンバーへのお土産は?購入店も調査
横山裕さんがフィリピン・セブ島でメンバーにお土産選び!
横山裕がSUPER EIGHTのメンバーに購入したお土産一覧
何を誰に買ったのか、一覧にしてみました。
| メンバー名 | 買ったお土産(商品名) | どんなもの?/お店の名前 |
|---|---|---|
| 村上 信五💜 | (放送中に追記) | (例:セブ島限定のTシャツ?) |
| 丸山 隆平🧡 | (放送中に追記) | (例:美味しいお菓子?) |
| 安田 章大💙 | (放送中に追記) | (例:手作りの民芸品?) |
| 大倉 忠義💚 | (放送中に追記) | (例:お酒やおつまみ?) |
番組内で全部紹介されると嬉しいな~と思います!
楽しみですね!
【ロケ地特定】Marco’s Souvenir Shop|横山裕がお土産選びをしたお店
横山さんがお土産を買ったお店は、「Marco’s Souvenir Shop」です。
セブ島のマクタン島にある観光スポット マクタン・シュライン(Mactan Shrine) に併設された土産物市場の一角にあるお土産物店です。
店舗の詳細と場所
- 場所: マクタン島(Lapu-Lapu City)の東海岸、マクタン・シュラインの入り口エリアにあります。
- 特徴: 写真にも写っているような 貝殻で作られた風鈴(ウィンドチャイム) やアクセサリー、木彫りの工芸品、定番の「I ❤️ CEBU」Tシャツなど、セブ島らしいハンドメイドの雑貨が豊富に揃っています。
- 買い物のアドバイス: こうした露店形式のショップでは、まとめて買う際に価格交渉(ディスカウント)が可能な場合が多いです。
マクタン・シュライン アクセス情報
- 場所の名前: マクタン・シュライン (Mactan Shrine / Liberty Shrine)
- 住所: Punta Engaño Rd, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu, Philippines
- 行き方の目安:
- マクタン島のリゾートエリア(シャングリ・ラやモーベンピック等)からは車で約5〜10分と非常に近いです。
- セブ市内からは、渋滞状況によりますが車で45分〜1時間半ほどかかります。
- Grab(タクシー配車アプリ)で行くのが安心です。
お店は公園の入り口を入ってすぐ、両脇に土産物店が連なっているエリアにあります。カラフルな貝細工が目印です。
この場所は、フィリピンの人にとって、非常に大切な歴史的な記念公園になっています。
フィリピンで初めて英雄ラプラプがマゼランを撃退した「マクタンの戦い」が起きた場所としての記念公園です。
撃退した英雄の銅像と、敵対したマゼラン記念碑(キリスト教を伝えた人物)が混在する公園でもあり、フィリピンの方の懐の深さが分かる歴史的な公園だと感じます。
敵味方を超えて歴史を称える公園の寛容さは、どこか横山さんの温かい人柄と重なる気がしますね。


ちなみに、フィリピンのセブ島って、どのあたりだっけ?と思った私は、引きの地図でも確認してみました👇

横山さんが行ったお土産物屋さん、実はセブ島の隣、マクタン島にあります。
番組予告では総称として「セブ」と紹介されていましたが、実は横山さんが訪れた思い出の場所の多くは、セブ島の隣にある「マクタン島」に位置しています。
- セブ島:高層ビルやショッピングモールが立ち並ぶ、フィリピン第2の都市。
- マクタン島:美しいビーチや高級リゾート、そして横山さんが訪れたギター工房が集まる島。
この2つの島を合わせて「セブエリア」と呼ばれますが、今回横山さんが「アナザースカイ」として選んだのは、まさにリゾート地としての魅力と、かつて弟さんと歩いた思い出が詰まったマクタン島だったのですね。
あえて手仕事の温もりが残るギターの島(マクタン島)を兄弟3人の旅行先にしたところに、横山さんの『原点』を大切にするお人柄が表れている気がします。
比較文化を専攻していたので、ついつい深堀してしまいました(笑)
弟2人の親代わり…横山裕が語った壮絶な道のりと兄弟愛に涙
横山裕さんが語った「兄弟の親代わり」について、最近では2025年8月に放送された『24時間テレビ』がとても印象的でしたね。
また、2025年6月には三男さんが税理士になったことや、幼少期に父親代わりとして施設にお迎えに行っていたことなど、より具体的なことを語られるようになりました。
横山さんが語ったことで、救われる人が沢山いた…というだけでも、ファンとしては本当に胸アツでした。
今回のアナザースカイで、その後、横山さんが思っていたことも新しく語られるのではないかと思われます。
横山裕さんが「アナザースカイ」で新たに語った親代わりの道のりとは?
番組をリアルタイム編集してレポートしたいと思います!
横山裕さんの、親代わりの道のりと兄弟の絆については、見やすいように一覧にしてみました。
横山裕・親代わりの道のりと兄弟の絆
横山裕さんの、親代わりの道のりと兄弟の絆を、一覧にまとめてみました。
| 時期 | 出来事(ライフイベント) | 「親代わり」としての役割と絆 |
|---|---|---|
| 10代 | 中学卒業後、建設現場で働く | 一家の柱:自分の進学を諦め、弟たちの生活のために働く。 |
| 2010年 | 母の急逝(最大の試練) | 保護者:29歳で名実ともに親代わりへ。全学費・生活費を負担。 |
| 弟の学生時代 | 三男の大学進学を全面支援 | 教育者:自ら勉強法を伝授。三男を「税理士」へと導く。 |
| 2017年〜 | 弟たちの結婚 | 父親:親族代表として挨拶。肩の荷が下りた瞬間。 |
| 2020年 | ボクらの時代・出演 | 「自分が父親代わりになろう」と決意し、責任感から弟に対して厳しく接してしまった過去などを告白。 |
| 2025年 | 24時間テレビ・出演 | 児童養護施設への訪問し、当時の日誌から、誇りに思っていた弟の本心を知るシーンに感動の視聴者続出。「支援が必要な子どもたちのために走る」という強い決意。 |
| 2026年 | アナザースカイ・出演 | 一人の男性へ:役割を超え、メンバーや自分の未来を語る。 |
以前から語られていた「親代わり」の決意が、今回のセブ再訪を経て、より深い家族の絆へと昇華されました。
45歳の節目の『本音』の未来|SUPER EIGHTへの想いとは?
2026年5月9日の『アナザースカイ』放送日は、まさに横山裕さんの45歳の誕生日でした。
なんて奇遇な…と思っていましたが、番組側もそう思って準備していてくれたのでは、とも。
そして、45歳という節目の年に、横山さんの口から「本音」で個人の将来とグループの将来が語られました。
それぞれ、番組を見ながら編集していきたいと思います!
横山裕|45歳の個人的な本音とは?
(番組を見ながら編集していきます!)
朝からずっとインスタにも祝福メッセージが届いている横山裕さん。
本当にプロ意識と人間性から、とてもカッコいいと人気があり、私もいつも素敵だなと思って拝見しています。
その横山さんの45歳の「個人の本音」は、とても気になりますよね。
人として、弟たちの親代わりになり、立派に送り出せたすばらしさのある横山さん。
グループとしては、精神的大黒柱としてお互いを支えあってきた横山さん。
個人的には?
結婚観や人生観が聞けるかも知れません。
ご自分の「幸せ」って横山さんにとってどんなものなのか、私個人としてはとても気になっています。
早く放送開始の23時が来てほしいですね!
SUPER EIGHTへの想い|横山裕の「本音」は?!
20周年を超えた先、メンバーとどう歩んでいきたいか。
横山さんの「本音」は何か、気になります。
普段からちゃんとメンバーと向き合って「本音」で話されているのでは、とも思いますが、番組で語るとなると、また違った観点から話を聞かせてもらえそうですよね。
「最強の5人」への自負として、数々の荒波を乗り越えてきた5人だからこそ、今の「絆」をどう言葉にされるのか。
また、45歳となり、この先の10年をアイドルとしてどう描いているのか、なども聞けるかもしれません。
楽しみですね!
リアルタイム編集でまとめていきたいと思います!
まとめ
2026年5月9日という、横山裕さんのお誕生日に放送された『アナザースカイ』は、ファンにとって神回そのものでしたね!
メンバーへのお土産、親代わりの道のり、45歳の本音。
たくさんの横山さんだけの話を聞けて、ますます横山さんの魅力が世に放たれました。
横山裕さんにとって、最高の誕生日になっているといいな、と思います。
横山裕さんの個人としても、グループとしても、益々のご活躍を楽しみにしています!

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