横山裕【アナザースカイ】兄弟の絆と親代わりの生い立ちに涙!「待ち受け」聖地ロケ地特定&本音の未来、お土産も!

アナザースカイ|横山裕・45歳の本音と親代わりの道のり。お土産&聖地巡礼の特定情報も。 エンタメ・トレンド
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弟2人の親代わり…横山裕の「弟と出会えたことがオカンに感謝」兄弟愛に涙

横山裕さんが語った「兄弟の親代わり」について、最近では2025年8月に放送された『24時間テレビ』がとても印象的でしたね。

また、2025年6月には三男さんが税理士になったことや、幼少期に父親代わりとして施設にお迎えに行っていたことなど、より具体的なことを語られるようになりました。

横山さんが語ったことで、救われる人が沢山いた…というだけでも、ファンとしては本当に胸アツでした。

アナザースカイでは、三男さんが横山さんのことを「ちっちゃい頃怖かったですね」「親代わりじゃ無いんですけどよく怒られてましたね」と。
横山さんも「めちゃくちゃ怒ってましたね」と。

内容を見ていきましょう。

横山裕さんが「アナザースカイ」で語った親代わりの道のりとは?

15年前、なぜセブへ?

二弟さんが、お母さんが亡くなったとき(当時お母さんは51歳)、2年分くらいの記憶をなくしてしまったからだそうです。
「『楽しい想い出作ろう』で行ってんねんな」と言う横山さん。

病院に運ばれた二弟さんは、栄養不足も重なっていたようです。

楽しい思い出を持つことは大事なんだなっておもった、と横山さん。

多忙な中でも、時間を作ってちゃんと向き合ってこられたんですね。
普段からヒルナンデス出演、紅白出場やカウントダウンもあり、なかなか家族揃っての海外旅行が簡単にはできなかったと。

そして、旅行は決まって弟たちと行っていたそうです。

その中で15年前の3兄弟揃っての旅行で楽しかった思い出は、最高の思い出なんですね。

6歳・8歳離れた年齢では、よく喧嘩する2人の弟をよく怒ったと横山さんも三男・充さんも口を揃えて言っていました。

8歳も離れていると、喧嘩なんてとてもできない、「絶対的兄貴だった」という横山さん。

地上波未公開の動画でも、二男の勤さんがそれまで「きみ兄ちゃん」と呼んでいたのに、ある日突然「アニキ」って呼ぶようになり、「いつの間にか大人になった」と感じたという横山さん。
「絶対的兄貴」だけど、父親っぽいエピソードにも聞こえました。

充さんが税理士になったときは「めっちゃくちゃ嬉しかった」と、番組では横山さんは父親のような表情を見せました。

三男さん、何度も税理士の試験に落ちて、そのたびに横山さんが酔っ払って機嫌のいい時に、必要な費用を請求してきたと。

今田さんからは「お父さんやん!」とツッコミがありましたが、ほんと、そうですよね。

15年前に3兄弟で撮った写真を、一度も変えずに携帯の待ち受け画面にしていた横山さん。

「よっぽどなんか多分3人で来たんが嬉しかったんやと思うし」と横山さんは語りました。

この写真の思い出を他のイベントが「超えていない」といった横山さんに呼応して、充さんが「うるっときて・・・その写真を超えてないってなんかすごいな」と涙を拭う様子が背中越しに分かりました。

その様子を見て、横山さんもグッと来た、と。

涙なしには見られないシーンでしたね。

翌朝にその写真をとった場所、ナルスアン島を2人で訪れます。
今回の2人旅では、自分の費用を弟さんは自分で精算していたので、それをみて横山さんは「なんか大人になったなって思いました」と。

充さんが初任給で横山さんにお寿司をごちそうしたときも、横山さんは泣いたと明かされました。
「おとんってこういう事なんやって思いましたね」と、父親の役目を終えた瞬間の気持ちを語ったのを聞いて、また私は涙。

一言一言に重みがありました。

そして、弟さんから、お店の方に協力を得て、お誕生日のサプライズケーキも。
プレゼントのTシャツも素敵でしたね!

横山裕・親代わりの道のりと兄弟の絆

横山裕さんの、親代わりの道のりと兄弟の絆を、一覧にまとめてみました。

時期出来事「親代わり」としての役割と絆
10代中学卒業後、建設現場で働く一家の柱:自分の進学を諦め、弟たちの生活のために働く。
2004年関ジャニ∞としてデビュー2002年にグループ結成、デビューして「よかった、とりあえず」と思ったことをアナザースカイで明かす。
2010年母の急逝(最大の試練)保護者:29歳で名実ともに親代わりへ。全学費・生活費を負担。
弟の学生時代三男の大学進学を全面支援教育者:自ら勉強法を伝授。三男を「税理士」へと導く。
2017年〜弟たちの結婚父親:親族代表として挨拶。肩の荷が下りた瞬間。
2020年ボクらの時代・出演「自分が父親代わりになろう」と決意し、責任感から弟に対して厳しく接してしまった過去などを告白。
2025年24時間テレビ・出演児童養護施設への訪問し、当時の日誌から、誇りに思っていた弟の本心を知るシーンに感動の視聴者続出。「支援が必要な子どもたちのために走る」という強い決意。
2026年アナザースカイ・出演一人の男性へ:役割を超え、メンバーや自分の未来を語る。

デビューして「よかった、とりあえず」と思う気持ちの背景は、弟たちのことがあってのこと。

そして、メンバーが当初の8人から5人体制になって迎えた正念場。
グループの力が弱まった、などと思われないように、「じゃあ俺やったらぁ」って思って、と語る横山さん、本当に覚悟が「漢」そのものでしたよね。

40歳の時に始めたギター。
超多忙なのに、自分に出来ることにひたむきに向き合ってこられた横山さん、最高にカッコイイです。

以前から語られていた「親代わり」の決意が、今回のセブ再訪を経て、横山さん自身の想いを弟さんが知ることが出来たこと、より深い家族の絆へと深まったように感じられました。

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【ロケ地特定】ホテル|PLANTATION BAY, a Real Resort with a Real Spa

15年前、弟さんたちと宿泊したホテル。
横山3兄弟で初めての海外旅行だったそうです。

一番最初のロケ地で、弟さんと現地合流するまでお一人だった横山さん。
15年前の回想をされる様子が、お一人だと何となく手持ち無沙汰なように見えてしまいました。

横山さんって、ほんと自分のために何かすることって少なかったのではとリアルに思ってしまいました。

PLANTATION BAY, a Real Resort with a Real Spaの情報

プランテーション ベイ リゾート アンド スパは、広大な海水ラグーンとコロニアル様式のヴィラが特徴の5つ星デラックスリゾートです。

  • 住所: Marigondon, Mactan Island, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu, Philippines
  • 電話番号: +63 32 505 9800
  • チェックイン / アウト: 15:00 / 12:00
    • 深夜到着便に合わせた「ミッドナイト・アライバル・プラン(11 PMチェックイン / 8 PMチェックアウト)」というユニークな宿泊形態も。
  • マクタン・セブ国際空港から: 車で約20〜30分。送迎サービスあり(事前予約要)。

【主な施設と特徴】

  • 巨大ラグーンとプール: 敷地内の大部分を占める巨大な海水ラグーンのほか、4つの淡水プールがあります。
  • ノーチップ・ポリシー: フィリピンでは珍しく、スタッフへのチップを一切受け取らない方針を徹底しており、慣れない旅行者でも安心して滞在できます。
  • 本格スパ(Mogambo Springs): 18世紀の江戸時代の村を模したデザインが特徴的な、非常に評価の高いスパを併設しています。
  • アクティビティ: カヤック、パドルボード、アーチェリー、テニス、サイクリングなど、無料で利用できる施設やプログラムが充実しています。

横山さんも、カヌーに乗って3人で遊んだと言っておられましたね。

弟さんが「兄ちゃん凄いなぁ」って言ってくれたこと、今でも嬉しいこととして横山さんがおっしゃる様子がとても印象的でした。
こんな素敵な体験ができるリゾートホテルなら「兄ちゃん、スゴイ!」って絶対なりますよね!

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【特定】三男・充さんとの待ち合わせ場所|ブコ シーサイドバー&レストラン

税理士をしている充さんと合流されたお店。

海の見える席で、オシャレな店でしたね。

横山さんは、フィッシュアンドチップスがとても美味しかったようで、翌日にも食べに行ったそうです。
番組のインスタでも紹介されていました。(下のInstagramの7枚目の写真です)

弟さんからみたら、仕事している横山さん。
いつもより「声張ってる」と。
普段、仕事じゃ無い横山さんの様子が気になりましたよね。

Buko Seaside bar and Restaurant|店舗詳細

ブコ・シーサイド・バー・アンド・レストラン(Buko Seaside Bar and Restaurant)は、マクタン島のマリバゴ地区に位置する、オーシャンビューが魅力のフィリピン・アジア融合料理レストラン。

  • 住所: Kontiki Datag, Maribago, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu
    • 大通りから奥に入った「コンティキ(Kontiki)」と呼ばれるエリアの海沿いにあります。
      徒歩では難しい場所にあり、タクシーやGrabが便利。
  • 営業時間: 11:30 〜 22:00(ラストオーダー 21:00)
    • ※ソースにより11:00開店や21:00閉店の記載もあるため、事前確認をおすすめします。
  • 電話番号: 0917-140-5657 / 0917-140-5696
  • 主なメニュー公式ウェブサイト などでメニューを確認できます。
    • グリル料理: トマホークステーキやBBQセット、チーズ焼きホタテなどが人気です。
    • その他: パイナップルチャーハン、シーフード料理、マンゴーを使ったカクテルなども好評です。
  • 特徴・サービス:
    • 雰囲気: ハンモックやスイングシートがあり、リラックスできるインテリアが施されています。
    • 客層: 特に韓国人観光客に人気があり、夜は混み合うこともあるため公式オンライン予約 などでの予約が推奨されています。

シーウォーク

15年前にも来たシーウォーク。
場所は空かされませんでしたが、調べたところ、マクタン島やナルスアン島でも、観光名所になっていました。
肩までぴったりのヘルメットがあるおかげで髪の毛がぬれずに観光できるのが人気の秘密。

弟の充さんと一緒に来て、想い出を反芻しながら回ります。

お魚と戯れたのはほんの数分、大はしゃぎで海の中で飛び跳ねる姿、とっても気持ちよさそうでしたね!

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【特定】15年前の想い出が残るレストラン|SPIAGGIA(スピアッジア)

ザ リーフ アイランド リゾート マクタン セブ (The Reef Island Resort Mactan, Cebu)というホテルの最上階(25階)にあるイタリアン・レストランです。

当時の店舗は改修工事中で、グループ系列の店舗としてこちらのホテルのレストランを利用されました。

当時から変わっていないメニュー「牛肉のラグーソースパスタ」、めちゃめちゃ美味しそうでした。
頼んだかな?と言いながらも、見た瞬間「食べてる!」と速攻で思い出していた横山さんの表情、素顔が出ていて良かったですよね!

ホテル自体は2022年に新しく建ったものですが、15年前に行ったレストランの味がなぜそこで再現?と思ったので、調べてみました。

レストラン「SPIAGGIA(スピアッジア)」を運営しているアバカ・グループ(The Abaca Group)という組織にその秘密がありました。

  • グループの原点: アバカ・グループは2006年にセブ島で創業し、当時から非常に高い評価を受けていた高級リゾート「アバカ・ブティックリゾート」と、その中のイタリアンレストランを運営してきました。
  • 味の継承: 創業時からの看板メニューや調理法は、グループ内のレストランで大切に守り続けられてきました。
    横山さんが15年前に兄弟で訪れた際、このグループのレストランで食事をしていた可能性が非常に高く、その「思い出の味」が、現在は最新ホテルザ・リーフ・アイランドリゾートの最上階(25階)にある「SPIAGGIA」として提供されているのです。

「建物は新しいけれど、セブ島を代表する『アバカの味』は15年前から変わらずそこにある」ということが、横山さんの感動に繋がったと言えそうですね。

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【特定!横山3兄弟の聖地】ナルスアン島|待ち受け写真&BBQのロケ地特定!

今回、弟さんと一緒にバーベキューを楽しまれた場所は、ナルスアン島。
セブ島のマクタン島からボートで30~40分でアクセスできる、小さな島です。

アナザースカイで横山裕が弟と共に訪れたナルスアン島を写真で紹介。

当時の桟橋は台風で崩壊してしまい、今はコンクリートの橋に変わっていました。

横山裕がアナザースカイで訪れたナルスアン島の写真を紹介。

勤さん(二男さん)ともビデオ電話で話をしながら、一緒に話されていたのも、とても印象的でしたね。

弟さんと訪れたナルスアン島のバーベキューのお店は、島内唯一の宿泊施設に併設されている「ナルスアン レストラン(Nalusuan Restaurant)」です。

ナルスアン レストラン|詳細情報

「ナルスアンレストラン」はアイランドホッピングのツアーで訪れる際のランチ会場として非常に有名で、海の上にせり出した水上レストランの形をしています。

  • 店名: ナルスアン レストラン(Nalusuan Restaurant / Nalusuan Island Resort 内)
  • スタイル:
    主にランチタイムにフィリピン料理のビュッフェを提供しています。
    ツアー代金に含まれていることが多いですが、個人でも利用可能です。
  • メニュー例:
    炭火で焼いたポークBBQやチキン、新鮮な焼き魚、エビ、ワタリガニなどのシーフード、マンゴーなどのフルーツが並びます。
  • 特徴:
    • 絶好のロケーション:
      長い桟橋の横、海の上に建てられているため、360度オーシャンビューの中で潮風を感じながら食事ができます。
    • 雰囲気:
      カジュアルで開放的な雰囲気です。レストランの床下(海の中)にはたくさんの魚が泳いでいるのが見えます。
  • 予算: ビュッフェの場合、1名あたりおよそ650〜850ペソ(約1,700〜2,300円)程度が目安。

1日1食しか食べない横山さん、今回のナルスアン島では朝から豪華なBBQにちょっと驚いておられましたが、エビなど、美味しそうに食べておられました。

15年前に弟さんたちと一緒に訪れた場所としての聖地ですが、もう思い出の桟橋が立て変わっているのも寂しい・・・逆にエモさが強く感じられてしまいました。

Instagramには、「心があったかくなりました」「弟さんたちはこんな素敵な兄ぃちゃんがいて幸せですね!」「お母さんきっと天国から見守っています」など、感動の言葉と45歳のお誕生日をお祝いするメッセージが多数。

「花であれ」などのBGMにも、本当に何度もぐっときましたね。

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横山裕の45歳の節目の『本音』の未来

2026年5月9日の『アナザースカイ』放送日は、まさに横山裕さんの45歳の誕生日でした。

なんて奇遇な…と思っていましたが、番組側もそう思って準備していてくれたのでは、とも。

そして、45歳という節目の年に、横山さんの口から「本音」で個人の将来とグループの将来が語られました。

SUPER EIGHTへの想い|横山裕の「本音」は「メンバーで走りきりたい」

20周年を超えた先、メンバーとどう歩んでいきたいか。

「ここまできたから、なんか、最後まで走りきりたいっていうのはありますよね、メンバーで」「メンバーがいるから頑張れてるし、特別な関係ですね」

それが、横山さんの「本音」でした。

普段からちゃんとメンバーと向き合って「本音」で話されているのでは、とも思いますが、番組で語るとなると、また違った観点から話を聞かせてもらえた感じがしました。

「最強の5人」への自負として、数々の荒波を乗り越えてきた5人だからこそ、今の「絆」をずっとその先まで、と思っている横山さんの言葉には、とても重みがありました。

グループや家族のため、ひたむきな努力をしてきた横山裕さん。

ここまでやってきたなら、最後まで一緒にメンバーとやっていきたい。
そんな横山さんの思い、嬉しかったですね。

横山裕|45歳の個人的な本音とは?

2025年は、24時間テレビに出演し、「すごい家族と向かう1年だったんですよ」と語る横山さん。

「オカンが亡くなって、15年か・・・」

弟たちを元気づけようと旅行した15年前のセブでの写真を、一度も変えずに待ち受け画面にしている横山さん。

横山裕がアナザースカイで見せた兄弟3人で撮った写真(15年間待ち受け画面にしている)の場所である、ナルスアン島の桟橋の写真を紹介。
台風で崩壊する前の桟橋の写真で、現在はその桟橋は建て変わったため、昔の桟橋(横山さんが待ち受けにしている桟橋)の写真を紹介。

15年間1度も変えなかった携帯電話の待ち受け画面、このアナザースカイで3人で写真を撮って、アップデートしたかったと横山さん。
またの機会、今度は番組なしの本当の水入らずで兄弟3人(+二男さん家族?)で訪れることができると良いですね!

そして、横山さんの言葉「でもほんま、オカン込みで家族旅行行きたかったよな」

お母さんが亡くなったとき、充さんは20歳。
横山さんは29歳になったばかりの時だったとのこと。

そして、45歳になった今「楽しなってきたもん、年齢重ねるのが」と。

逆境を乗り越えて、辛い思いをされることが沢山あったと思うのに、全然そんな風に捉えていない横山さんの様子を見ていて、涙が止まりませんでした。

本当にプロ意識と人間性から、とてもカッコいいと人気があり、私もいつも素敵だなと思って拝見しています。

人として、弟たちの親代わりになり、立派に送り出せた横山さん。
グループとしては、精神的大黒柱としてお互いを支えあってきた横山さん。

ご自分の「幸せ」って横山さんにとってどんなものなのか、私個人としてはとても気になっていたのですが、
いわゆる普通の「恋愛感」や「人生観」という次元ではなく、「家族愛」と「人間愛」に満ちたお人柄の横山さんが、大事な家族の成長を支えて見守ってきたこと、そして横山さんもその家族に支えられて大変な時を家族と一緒に乗り越えてきたことが、本当によく分かるアナザースカイでした。

「今の幸せ」をかみしめている様にも見えた横山さんの表情・・・。

2児の母として番組での横山さんを見ていて、ヤングケアラーにならざるを得なかった横山さんの「辛いとも思わずやり遂げて、それを幸せを感じている姿」に感動しすぎて、涙が止まりません。

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まとめ|絆があふれる横山裕の『アナザースカイ』

2026年5月9日という、横山裕さんのお誕生日に放送された『アナザースカイ』は、ファンにとって神回そのものでしたね!

お土産選びでみせた人への配慮、親代わりの道のりや45歳の本音でも「人との絆」が溢れているように見えた横山さんのアナザースカイ。

たくさんの横山さんだけの話を聞けて、ますます横山さんの魅力が世に放たれたな、と感じました。

横山裕さんにとって、最高の誕生日になっているといいな、と思います。

横山裕さんの個人としても、グループとしても、益々のご活躍を楽しみにしています。
そして、横山さんご自身の幸せに向かって、これからの人生を謳歌してもらえたら、何より嬉しいなと感じました!

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