モモコグミカンパニー(元BiSH)の本名や年齢は?大学や作家活動の現在や年収も調査!【上田と女が吠える夜】

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モモコグミカンパニー 最近の活動は?

モモコグミカンパニーさんは、2023年のBiSH解散後、ソロアーティスト、作家、タレントとして幅広く活動されています。

モモコグミカンパニーさんのエッセイは「歩くのが下手だから」というタイトルでWEB公開されています。

直近では、2026年1月25日に下北沢について書かれたエッセイが掲載されました。
およそ2ヵ月に1度のペースで更新されています。

2026年4月には、モモコグミカンパニーさん初となるカフェイベントを開催されるそう。

2026年3月5日までのチケット販売でしたが、完売となっています。
モモコグミカンパニーさんの人気がうかがえますね。

そして、タレントとしての活動は、本日の「上田と女の吠える夜」もその一つです。

モモコグミカンパニーさんは、誰かと食事をするより、おひとり様でのご飯のほうがよい、と明かします。
その気持ちは、番組をみて確認していきたいと思います!

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モモコグミカンパニー 気になる年収は?

モモコグミカンパニーさんは、元アイドルで、現在は知的な作家・タレントというイメ―ジを確立されてきました。

モモコグミカンパニーさんの気になる年収を調べたところ、公表されていませんでした

ただ、現在の活動からの推測をしてみることは可能かな、と考え、試算してみました。
あくまで憶測なので、参考までですが、モモコグミカンパニーさんの現在の活動状況から推測される予想年収は、約2,000万円~4,000万円程度ではないかと推察されます。

  • ファンクラブ運営:
    仮に2000人~3000人が公式ファンクラブ「うさぎのからあげ」に入会しているとすると、
    8,000円×2,500円=2,000万円
    ここから手数料や経費を差し引くと売上に。
  • 印税収入:
    単価1,500円の単行本 × 2万部 × 印税10% = 300万円
    これに加えて、カラオケ等で再生されるBiSHの楽曲の作詞印税がある。
  • メディア出演料:
    テレビ・ラジオ・WEBメディアへの出演料、エッセイの連載原稿料などが加算。
    2025年5月に前事務所(ワタナベエンターテイメント)との契約を満了しているため、独立して活動されており、現在は出演料からの事務所の取り分が減り、モモコグミカンパニーさん自身の手取り額は依然よりも増えている可能性あり。

上記のモモコグミカンパニーさんの主な収入源から、年収は2,000万円~4,000万円と推測します。
ただ、ワタナベエンターテイメントからの独立は2025年5月だったため、本格的に独立した業績と言えるのは、2026年度からになりそうですね。

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また、モモコグミカンパニーさんはInstagramも活用されており、フォロワー20万人がいるため、一投稿あたり20万円以上の報酬が発生するポテンシャルはお持ちですが、モモコグミカンパニーさんはおそらくInstagramを直接的な広告収入よりも、仕事の宣伝やファンとの交流を通じた間接的な収益がメインと考えているように思われます。

モモコグミカンパニーさんのイベント告知や活動情報、モモコグミカンパニーさんが綴るイベント感想などもあるので、Instagramは見逃せませんね!

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まとめ

2026年3月11日の『上田と女が吠える夜』に、元BiSHで作家のモモコグミカンパニーさんが出演されます。

気になったことを調べてみました。

モモコグミカンパニーさんの本名は、非公開です。

モモコグミカンパニーさんの年齢は、非公開ですが、作品から推測可能で1994年生まれ31歳の可能性が高い(2026年3月10日現在)と思われます。

モモコグミカンパニーさんは、国際基督教大学卒業が最終学歴で、高学歴な方です。

モモコグミカンパニーさんの最近の活動は、2023年のBiSH解散を経て、ソロアーティスト・作家・タレントとして、執筆・ラジオやテレビのほかイベントへの出演などをされおり、幅広く活躍されています。

モモコグミカンパニーさんの年収は、公表されていなませんが、活動内容から推測すると、2,000万円~4,000万円と思われます。

年収については、モモコグミカンパニーさんの所属事務所から独立したことで、今後さらに増える可能性も考えられます。

とっても知的でかわいいモモコグミカンパニーさん。
モモコグミカンパニーさんの益々のご活躍が楽しみですね!

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